PCを漁っていたら
↓こんなんが出てきた。
ダイスケさんがMODでどっかからサンプリングしてきた音源をつぎはぎして作った。オリジナルの曲もオービタル関係かどっかにあった気がする。
とにかくオレはこれが好きでね。音が汚くても全然問題なく聴けたもんだ。
これを10年近く経った今聴いて、何かこうやりたくなってくるわけだ。ツールは家にあるし、家で引き篭もって何かを作るって、金かからないし良いかもしれん。
欲しいもの(聴きたいもの)は、買って済ましてたけど、ちょっとジブンで自作ってのも素敵ね。DIYだ。違うか。
※なんか音的にアウトでしたら、削除します。
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ここ最近はDJとしての活躍もかなり活発な大沢伸一氏(MondoGrosso)が季節毎にWOMBで開催する「THE YES」。
Christopher Just、SWITCH a.k.a DAVE TAYLOR、James Murphy (LCD SOUND SYSTEM)といったテクノやハウス、ロックというジャンルの壁が融和した独創的でカッティングエッジなゲストの招聘(そしてサウンド)には、毎回脳髄 が揺さぶられ洗われるかのような斬新な感動を覚える。ジャンルレスでボーダレス、しかしながら確固としたコンセプトが回を重ねるごとに感じられるTHE YESの世界観を説明する今回のゲストはクラブ界隈でのスマッシュヒットも記憶に新しい「MOTORCYCLE」で知られるフランスの大ベテランアーティ スト、Alex Gopher。 最新アルバム「ALEX GOPHER」に通じるようなポップなDJsetを勝手に予想していたのだが、そこはTHE YES。ブンブンとベースが鳴り響くTechHouse寄りの選曲でフロアの温度を確実に上昇させてゆく。 クラウドもALEXを理解し咀嚼しDJのブレイクに叫ぶ歓声の声も力強くなった頃、力強い歓声に応えるかのようにBrain Leechをドロップ。ALEXの感情的なボーカルでフロアの空気は一気にドラマチックな様相を呈した。その後は MOTORCYCLE、Popper (Shinichi Osawa Distortion)など、THE YESクラウドにはおなじみのキラートラックを次々と投下し直線的に盛り上げ、後半戦へ突入。 前半のSetがBrightなALEXとすれば、後半はDarkなALEX。 音数を抑えてベースとキック、そしてウワ物の存在感と音圧が際立つダークな展開でフロアを徐々にアンダーグラウンド色で埋め尽くし、呼応するかのような暗 めのライトワークのなかクラウドも黒い炎に包まれたかのように踊り狂う。 この日は雨上がりでWOMB内の湿度はかなりのものになっていたのだが、この湿度の影響かWOMBおなじみ窒素ガスがかなり強烈に濃厚にフロアを覆い尽く してしまい、クラウドは大歓喜の声で喜びを表したが、手元が見えなくなってしまったALEXのプレイが中断してしまうというハプニングもあった。しかしそ こはハプニング上等主義のTHE YESクラウド。ハイパーな時間を提供してくれるDJへの惜しみない歓喜のスクリーミングを送る。ALEXとクラウドの気持ちが近づいた瞬間でもあった。 ALEXのプレイが終盤に近づくとDJ Boothで今夜の締めを勤めるDJ 大沢伸一 親分が準備を始める。わずかにB2Bのような形式も楽しめた後はいよいよ大ボス大沢伸一氏によるTHE YESの世界観をこれでもかと提示するDistortion DJsetへ。 この日の大沢氏はともすると爆発してしまうんじゃないかというピリピリした面持ちでDJをスタートさせた。 大沢氏おなじみ且つ独自の各種エフェクターとCDJの機能を手足のように触って、プレイ中のトラックを、より刹那的で衝動的な大沢Editionをリアル タイムで構築してゆく(しかも1人で!)そのスタイルはことあるごとに度肝を抜かれる。度肝を抜かれて口あんぐりしてるわけじゃなく、その半端無く攻撃的 なトラックに狂乱のダンスを踊ることとなる。 なおも激しいカットアップ、ブリブリ効かすアイソレーターでクラウドを殲滅させてしまうんじゃないかってくらい攻撃的に責める責める。 時折マイクを持って何か叫んだかと思うと、突然 DJBoothによじ登り仁王立ちで雄叫びをあげるなど、自由でCrazyなDJスタイルに、当然THE YESクラウドは笑顔な大歓喜の叫びでもって応える。再び訪れたWOMBのこの日は特に強烈な窒素ガスもモノともせず視界が30cm程度しか無い白い世界 の中で轟音のようなノイズが狂ったように響く。クラウドの耳にはノイズなのか耳鳴りなのか何が鳴ってるのか区別がつきづらくなってきた頃、やけに能天気な 口笛がWOMBの中で鳴り響きだした。あまりの劇的な展開に曲がわかり始めたクラウドが再び歓喜の叫び声をあげ始めると、Peter, Bjorn & John – Young Folksがドロップされた。狂気の果てに聞くこのレトロでクリーンなポップ。これがまたフロアの雰囲気にビッタリ合う!このフロア映えするPeter, Bjorn & John – Young Folksに驚愕しながら面白くてテンションが上がってしまい、かくしてTHE YESの夜は終わった。
Written By : DAISUKE HAYASHI
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LINE UP
RESIDENT DJ: SHINICHI OSAWA
SPECIAL GUEST: ALEX GOPHER from FRANCE
DJ: TECHRIDERS
4F DJs: DJ 4th a.k.a. YOSS OKADA, SHOTARO MAEDA, RYO TSUTSUI
1F DJs: CABA ROUTINE BROS., TAKAYUKI UCHIMURA, SHOW-HEY, YOZO
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そろそろ本州に帰ります。めちゃんこ涼しい〜。北海道のフェスなんだっけ、この涼しさなら良いかもしれんな!写真はカモメの群れに人が突っ込む図かもしれん。
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明日関空へ。ムービー、ノイズは波。はじめに見える光は海に浮かぶイカ漁の漁船の漁火。後半見える光は函館の夜景。うまいもんばかりで、しかも日中23℃が最高気温。肌寒いくらい。苗場も涼しくて良かったけど、夏場、盆明けの北海道は秋に向かってる感じでオータムフリークなオレとしてはたまらんな。
ちなみにホワイトラヴァー賞味期限11月末て書いてあった。こっから割り出せる正式な賞味期限ていつだろ。まー独自の品質管理で賞味期限決めてた?らしいから、あてにならないか。
撤去直前に購入。ホワイトラングドシャはオレの好物の一つ。食べられなくなるのは寂しい。
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本州、四国、九州、そして北海道。あとは沖縄?まぁいつか。しかし涼しくて素敵。
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The Great Happiness Space Documentary 2006 Trailer
「愛、、、ある程度のとこまでだったら、買えると思う。お金で。」
うわぁ!!!想像じゃなく実感でモノ言ってる感じが、、、ビンビンくる!!!
本編が見たくなった。
本編はGoogleVideoで公開中。
The Great Happiness Space Documentary 2006
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この携帯は480×640の写真が撮れる。トップページでギリギリはみ出さない解像度のはず。ここは素敵。
しかしとにかく逆トグルが使いづらい。なんで発信ボタンが逆トグルなんだ。普通シャープだろ。
それはともかく投稿テスト。
多分HTMLが邪魔するんだろな〜。
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