今日、会社のカメラ好き先輩にいろいろ指南いただいたわけです。
オレは単純にフォーカスが合っている部分だけクッキリ写って、他はボケボケなのが撮りたいだけなんです。
しかし、これをかなえるためには5万円程度の投資では無理ぽいです。
デジタル一眼レフが安くなったとはいえ、それだけでは駄目。レンズも追加で買わないとなわけです。
結局10万円弱は見積もっておかないとな感じです。
えーと要はF値(絞り)が小さいレンズがよろしいらしい。
とりあえず、セットで付いてくるキットレンズでいけるかを見てみないとですか。
コンパクトデジカメでは無理なんでしょうかね。もしくはなんちゃって一眼レフ(レンズが取替え不可なやつ)とか。
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最近行ってるジムでがつがつ走る。昔買ったshuffleがとっても役に立ってる。
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VITALIC @ LiquidRoom。かなり先走ってしまってチケットの番号はなんと3番。開場前に開場に到着すれば3番目に入場できるって言う事なんだけど、そんな時に限って仕事が遅れて遅れて全然チケット3番の意味なく会場後1時間後くらいに入場するのはよくある事。
躊躇せずタクシーに乗って運転手を急かす。
運転手は急かされても困るといったオーラをリアクションの節々から滲ませてきて、車内の空気が悪くなる。綺麗な東京タワーでも見て気持ちを少し落ち着ける。

LiquidRoomの場所を理解してもらえず、ますます空気が悪くなったので、駅で降ろしてもらう。
“なんたらツリー”を見て気持ちが少し落ちつくかと思ったけど、残念ながらリラックス失敗。

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意外にもリキッドルーム恵比寿では繋がる!
softbankケータイ。
ま、ギリギリ繋がる感じだけど。
でも繋がることは大事。
WOMBではまったく繋がらなくて悲しいもんだけど、リキッドで繋がる事は評価。
暗がりでの撮影は苦手みたい。
wiiの社長インタビュー見てるとゼルダに触れてみたくなるな〜。
Mr.ちゃぶ台宮本が最高傑作て謳うだなんてね〜
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まだ多分今日の所、日本最薄の携帯706SCを契約しました。
結果的にはこの端末に関する情報がすごく少なくて故に関心が沸き立っちゃって勢い余っていきました。
情報は関心を消費するというけど、逆に情報が少ないと関心は募るもんです。身をもって納得しました。
でもこの端末が発表されてから買うまでの数日間かなり悩みに悩んで取捨選択しまくったんだけどauのA1101S契約した時に実感した「Less than More」を軸に決定。とりあえずこの端末を実際1週間くらい使ってみての使用感をエントリー。
・悪い所
- 内蔵メモリは約20MB。色々ダウンロードする人にはかなり厳しいと思うんで、そういう人はmicroSDをお忘れなく。
- WebブラウザがFlashに対応してない。
- 充電端子がサムソン独自形状なんで、コンビニとかにある充電グッズが使えない。
- デフォルトで設定されてるメニュー周りのグラフィックがしょぼい&もっさり感が強い。
- カーソル下キーとクリアキーの境目が無さ過ぎて押し間違いする事が多い。
- 文字入力中に変換候補を選択するとき、706SCは変換候補一覧の中で右にカーソル移動する場合右を押さなきゃならない。
- 標準で貼付けられてる液晶保護ビニールの貼付けが甘い感じなので、至急保護フィルム買わなきゃならない。
- 回転するカメラの軸が甘い感じで、ちょっとグラつく。
- 薄すぎるんで開閉には慣れるまで煩わしく感じる。
- シート状のキーパッドはボタン同士の境目がほとんど無いんで、これも感覚つかむまでは煩わしいかも。

・良い所
- 表示される文字が基本アンチエイリアス効いてて滑らか。小さい文字も結構それなりに見える。
- 最初からUSB接続ケーブルが付いてたんで会社用、家用に2充電器そろえる必要なかった。
- スイッチバー(マルチタスク機能)がかなり便利。待ち受け中カーソル上で使えるショートカットも便利。
- メール送受信とかはバックグラウンドで実行するんで他の操作しててメール受信に失敗なんてことがない。
- 海外メーカ製ってことでUIは構えてたとこあったけど、コンバージェンスモデルの酷さは無くて、ものすごい使いやすいわかりやすいわけではないけど、酷いとこもなし。
- ブラウザはFlashに対応してないくせして、メールとかで添付されてきたFlashは再生できるし待ち受けにもできる。
- ソフトウェアアップデートの機能があるんで、ソフトウェア系の不具合への対処が容易。
- 筐体がマグネシウムで意外に頑丈+質感が高い。
- キーパッドのボタン一つ一つが大きめで操作しやすい。
- 液晶明るい+綺麗。
- 超ミニマル
- 激薄。
・備考
今日からjigブラウザが706SCに対応したんで、Webブラウザ周りの不足は一気に解消。
ただ、jigブラウザでは文字サイズ「小」の時にアンチエイリアスが効かないんで、文字が汚くなる。
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ついにデジカメへの思いが炸裂。
富士フィルムのやつを買ってしまいました。
早速夜のお散歩をかねて試し撮りをいくつか。

近所の隅田川。
電車とかタクシーとかで眺めると綺麗なんだけど、綺麗だからよけいに強烈なドブ臭さがショック。
買ったカメラは、最近流行の高感度デジカメではなくて。
自分がデジカメに求めるものは何かを数年考え続けてきた結果、
一番欲しい、捨てられない要素は広いラティチュードという結論となりました。

でも巨大な一眼レフカメラを持つのは気が引けるということで、
コンパクトカメラの中では広いラティチュードを持つ富士フィルムのF710というやつを買いました。

広いラティチュードは明暗差が激しい所でメリットを大きく感じられるらしいんで、夜景ではあんま真価を発揮できてないかもしれないけど、結構感度も高めでシャッタースピードも自由に触れるんで携帯のカメラでは無理な絵もばっちり。

コンパクトだけどなかなかマニュアル操作で凝った写真が撮れるみたいなんでしばらく楽しんで操作を覚えられそうです。