2006 年 8 月 のアーカイブ

Hyper ballad

2006 年 8 月 30 日 水曜日


テクノの世界でも、ハウスの世界でも、ちょくちょく耳にするHyper ballad。
ベースとストリングスが重々しくて重厚で上からモノを言うような感じだし叙述的だし素敵。
あとこのビデオはドラム職人のおじさんのブラシさばきに惚れ惚れします。

ガンダム誤射

2006 年 8 月 29 日 火曜日


ていうかアムロが誤射。
内容が想像できないけどガンダムは知ってるからなんだろうなぁって思わせる見出しの付け方も趣きがある。

近距離恋愛

2006 年 8 月 29 日 火曜日

Go!Go!7188 “が” Reborn!
Go!Go!7188の皆さんはほんますげーかっこ良くなった。素敵や。
音楽は、結構ポップだ!
これからの秋シーズンにしみる系の曲かもしれない!
そのあたりはまた秋聴いたらわかるはず。

「近距離恋愛は、すれ違いの日々だ。」

すれ違いはドラマチックな展開を産む大事なきっかけだけども、離婚理由のTOP5にランクインするきっかけでもある。
マーケティング的に言うならば、「恋愛オリエンテッドな、二人の関係ドライバー」。
日産のCM的に言うならば「関係をシフトする。」

最近はiTunesミュージックライブラリと戯れてる時間が長いので聴く音楽の範囲が硬直化してきてて、色々チェックしたい音源がチェックできず貯まってるので備忘のため記載。

東京事変 “Just can’t help it.”

zZz “キューピーCMソング”

意外に深い”アンパンマンのマーチ(詩)”

ダフトパンクっぽいのかな?”IMA ROBOT”

ついに来日。人力ファミコンミュージックバンド”TheAdvantages”

フランスのエレクトロロック狂いはどこまで狂っていくのか。”Justice (ED Banger)”

どこをどう見てもUKの人なのに、”The Japanese Popstars”とはどういうことなのか。しかもかっこいい音。

きたぁリアルアクションなヒーロォォ!

2006 年 8 月 28 日 月曜日

二万円弱。箱から開けるのもったーないが開けてディスプレイしないと意味ないぜー つーわけで明日仕事場にー。

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WZERO3es購入

2006 年 8 月 27 日 日曜日

エアエッジがずっと使われずにいたので機種変してみた。いつでもどこでも使える辞書て感じ。ネット検索とかもね。

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てくてくのーのーろーろーじく

2006 年 8 月 26 日 土曜日

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イケア〜

2006 年 8 月 24 日 木曜日

でけぇなおい しかしまぢで家族連れかカップルしかいねーよ

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まくはりー

2006 年 8 月 23 日 水曜日

きれいやでしかし

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おそらくまたカテゴリはおかしいでしょうね。

2006 年 8 月 21 日 月曜日

ということでテストです。mizuguchiしか指定していません。

Windows Live Writerを使ってみるの巻

2006 年 8 月 20 日 日曜日

 レイアウト機能に優れているぽいので、これが使いモノになるのなら、決まりですね。ロリポップの激細な回線、つーかどうせ大量のユーザを1つのサーバでまわしてるんだろうけど、そんなこんなでストレスフルな環境に対する1つの解決法になるわけですな。Firefoxのプラグインもあったけど、このWindows Live Writerみたくレイアウト機能が充実しているわけではないんで、またローカルで作業したものを保存しながら投稿できる安心もあるから、使わない手はないですね。

さて、投稿してみます。

あらら。画像がうまく表示されないのはなぜだ。リンク先にはファイルは存在しているんだけどなぁ。 追記に対処方法書いた。

[追記]
shift+enter機能してる。楽だ。で、画像は、FTPからアップデートという設定をすれば問題なくできることが判明。デフォルトだとapacheが勝手にディレクトリを作成してその中に画像やそのサムネイルを入れるから、どうもアクセスできなくなる。うーん755なのになんでだろう。しかも所有者がapacheになってるから、削除したくてもできない。なんてこった。ずーっと消せないやん。phpかなんかでapacheから削除するスクリプト書けばできるんやろかね。
で、また別の問題発見。なんでかわからんけど、カテゴリ指定で、指定してもいない「はじめに」が選択されてしまうのはどういうことや。うーん。まだまだ要調査。これを乗り越えたら正式に採用や!
なんか調べてたらこのツール、プラグイン導入できるみたいやね。まだないだろうけど。おいおい顔文字とか入れられるようになるといいね。

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fine

2006 年 8 月 20 日 日曜日

東京に来て以来初の漫画喫茶で漫画に溺れる。

週間漫画はブランク空きすぎてて今読んでも基本的に話はわからないけど、そういう人にも大丈夫な漫画はいくつかあるのでそれを読み。

気になった漫画の単行本を読む。まさにサンプラー。

で出会ったfine。絵で飯を食って行きたい主人公。でも何を描けばいいのか、何をすれば夢は叶うのかわからないから悩む。安直な答えは納得できない。でも生活は厳しくて心が辛い。友達とかもうちょっと親しいけど付き合ってはいない女の子とコミュニケーションすると落ち着く。けどそれじゃ逃げてるみたいで嫌悪感。そんなこんなで悶々。たまに他人がいう何気ないことにすごく落ち込んだり。

そんな話。

ちなみに絶叫している彼が手に持ってへし折っているのはネギです。

たまんねぇ。
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IKEA下見完了

2006 年 8 月 19 日 土曜日

欲しいものと店のレイアウトをインプット完了。

知ってはいたけど1階の倉庫みたいなところはものすごい。巨大すぎる。

しかしまぁさすが家具屋だけあって客は夫婦か新婚か同棲組みだらけだ。
正直落ち着いて吟味できなかったよ…

帰宅したら欲しいものの整理だ。
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IKEAシタミ

2006 年 8 月 19 日 土曜日

明日の部屋ごと購入に備えて下見!
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青空の下でおにぎりを食べるのはとってもおいしい効果

2006 年 8 月 18 日 金曜日

音楽、というか俺がよく聴くエレクトロでロックな音楽は冷静に考えてみると、驚くほどシンプル。パート数が少ないし、展開も少ない。少ない音だし、超かっこいいフレーズだけど繰り返しばっかだし。
でも現場で聴くと涙が出るくらいすごい音楽に感じる。
逆に現場で聴いた経験が一切無いときは初めて現場で音楽を聴きに行くのがおっくうだった、というのも、事前に現場で聴ける大好きな音楽を予習してたんだけどいまいち「これを数時間聴き続けるだけで果たしてそんなに楽しいのかな」とか思っちゃってて楽しみきれるか不安だったのは多分そういうことだ。実際には杞憂だった。この世の極楽を知ってしまった感があった。死んでもいいくらい幸せな気分ってこういうことなんだと実感した。
この、普通に聴くとつまんない現場音楽が現場でこそ死ぬほど素晴らしく感じてしまう現象を「青空の下でおにぎりを食べるのはとってもおいしい効果」と名付けよう。
まさにそういうことだ。ロケーションが違うと印象がまるで違う。
そこから再帰的に、現場音楽というのは現場でもっとも素晴らしく聞こえるように進化していった結果、驚くほどシンプルに、トラック数が少なく、展開も少ない形態になっていったのかもなと思った。

昔なつかし

2006 年 8 月 16 日 水曜日

ウォークマン。実家にあったー

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DaftPunk病

2006 年 8 月 16 日 水曜日


こいつらはスタジオ作業中に感電事故に遭って瀕死の状態の所を、機械の体に脳を移植することで生きながらえたロボットなんだ。
この、Dior hommeに身を包んだロボットに完全にメロメロに惚れまくりな俺は、果たしてモエモエなんだろうか。
まぁそれでも、かまわんっ!!!

奇跡のサマソニの夜以降ずっとDaftPunk音楽漬けで、サマソニで貰ったiTunesの3free songs権は全てDaftPunkの曲に使ってしまった。
Brain Washerで脳みそをかき混ぜられるようなノイズに快感を覚えHumanAfterAllのサビは「夢AfterAll」にしか聞こえなくって「夢、夢、夢、夢、、、」が頭の中にこびりついてしまったり、ひたすらDaftPunkです。

あの奇跡の夜以降完全にDaftPunkです。このままではあのあまり面白くなさそうな映画も見に行ってしまいそうです。

原子力とは

2006 年 8 月 15 日 火曜日

関係ないみたいよこの喫茶店

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2006 年 8 月 15 日 火曜日

相変わらず原発近くはきれい

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One More Time -SUMMER SONIC06- DAFT PUNK

2006 年 8 月 13 日 日曜日


幕張サマーソニックでオオトリダフトパンク。二人ともロボットの衣装で中身がほんとにダフトパンクかなんてことはもう無関係で、キラキラ光るヘルメットも超かっこよくて、ド派手なステージ装置はもはや照明とも映像とも区分不能!高輝度LEDがあらゆるところに埋め込まれたトライアングルセットは実際に見てみるとその光の強さと表現力に完全にロックアウトさせられた。

多分冷静に考えてみると、装置からパフォーマンスから、いろいろと革新的な要素がたっぷり詰まってるからこんなにみんなロックアウトさせられてるとおもうんだけど、とりあえずは余韻を楽しんでます。映像はCoachellaフェスのものだけど、サーマーソニックのものもほとんど同様の作り込まれたステージ。

今回のサマソニで明らかになった課題は沢山音楽聴こうとすると移動が多くなって疲れてしまって、音楽を激しく楽しめないってこと。WIREとかは逆に音楽を激しく楽しんでしまって音楽を沢山聴けないって事があるので、これはジレンマなんだろうけど、どっちが終わった後心地いいかってところで判断すればいいのかなと思いました。

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2006 年 8 月 13 日 日曜日

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