のだめ、カンタービレ?

ここ数ヶ月、やたらとこの意味不明な「のだめカンタービレ」という単語を見かける事が多くなった。
逆さに読むと意味があるのかとか、一続きに読むと何かの単語なのかとか、変なところで区切ると意味があるんじゃないかとか、逆に全く意味の無い言葉なのかとか、この単語自体非常に意味不明なので、しかもちらちら、頻繁ではなくほんと忘れた頃に何かで見かける、ということがあったのですっかり単語は気になる不明な言葉として蓄積されてしまいました。
さっき検索したらマンガだということがわかりました。「のだめ」ってのは人名で、「カンタービレ」ってのは外国の言葉だってのもわかりました。奇才な感じの、浦沢直樹の緻密、丁寧さとは違ったタイプのマンガだという事はわかりました。奇才なマンガでの俺のベストはピンポンですが、奇才繋がりでピンポンみたいな衝撃的感動が味わえるのかもしれないのなら、今度帰省したとき読んでみようかな!覚えてたら!

カテゴリー: その他   パーマリンク

コメントは受け付けていません。